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地方×はたらく

地方×はたらく

インタークロスはこれまで求人メディアを通して、地方ではたらく魅力を伝えてきました。このコンテンツでは、「地方×はたらく」を選択した人たちを紹介するとともに、彼らの本音に迫ります。

  1. 地元宮崎への就職は、当時の僕にとっては消極的な選択でした

    宮崎市役所 池袋耕人さん

    宮崎市役所職員の池袋耕人(やすと)さん。普段は市役所の仕事に勤しむ一方、プライベートではまちづくりを支援する「ベースキャンプ」を設立し、熱い思いを持って地域活動に奔走しています。休日を惜しまず使ってまちのイベントに片っ端から参加し、地域を盛り上げるキーマンや若者たちを支える姿はまさに「飛び出す公務員」。昨年は同じ想いをもつ仲間とともに「地域に飛び出す公務員ア...

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  2. 元営業マンが新規就農で華麗なる転身。誰でも楽しくできる新時代の農業をつくる!

    「ごくとま」わそう農園 宮崎和弘さん

    世界初の先進技術「特殊フィルム栽培」を成功により誕生した、一般的なトマトの糖度の2倍、果物にも匹敵する甘さと旨味を凝縮させた絶品トマト「ごくとま」。宮崎県都農町の新しい特産品として人気を博しています。全国の百貨店やふるさと納税で人気が爆発し、高級寝台列車「ななつ星」へ食材として提供されたり、日本テレビ「鉄腕ダッシュ」で特集企画が組まれるなど、その勢いは留まると...

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  3. PCさえあればどこでも働けるという短絡的な見方は甘かった

    クラウドファンディングFAAVO 齋藤隆太さん

    昨年11月、「クラウドファンディングFAAVO(ふぁーぼ)」を引っさげて、宮崎へ帰ってきた齋藤隆太さん。「FAAVO」や「ふるさと納税F×G(エフバイジー)」、宮崎スタートアップバレーの運営など、宮崎の未来を担う世代として注目を集める一人です。ある後悔からずっと宮崎を大嫌いだったという齋藤さん。今、宮崎に戻り仲間たちと東奔西走する背景にはどのようなストーリーがあったのでしょ...

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  4. 日向から“名もなきチャレンジャー”をどんどん生み出すことが使命

    ひむか-Bizセンター長 長友慎治さん

    へべす、ひょっとこ、サーフタウン、美々津の町家造り、願いが叶うクルスの海・・・食と文化の宝庫でまだ世に知られていない宝物がわんさか眠っている日向市。その日向市が、一気に覚醒しようとしています!そんな県北の新しいハブとなっているのが、中小企業の売り上げアップや販路開拓、新商品の開発などを支援する産業支援センター「ひむか-Biz」。

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  5. 「児玉アナの顔を見ると宮崎を思い出す」と言われるアナウンサーになりたい

    UMKテレビ宮崎アナウンサー 児玉泰一郎さん

    宮崎の2大放送局テレビ宮崎(UMK)の児玉泰一郎アナウンサー。土曜夕方の情報番組「U-doki」のキャスターとして活躍中です。宮崎で働けることが嬉しくてたまらないと言う児玉さん。全国進出したいですか?という問いに、ノーと断言します。児玉「僕はUMKの看板に憧れて入ったので、今地元で働けていることがとても幸せです。宮崎の人にはさらに地元を好きになってもらい、

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